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相手にNOと言われる!スーツスタイル

みなさま  こんにちは(*^-^*)

ビジネスでのスーツスタイルは“オシャレ感覚”ではない、相手のために「装う」ことです。

お相手のために考えた服装は、お相手を尊重できます。やはり、それはお相手にも、直ぐに分かるものです。何故なら、オシャレ感覚で着ているスーツスタイルは、ネクタイを着崩したり、細いネクタイを締めたり、カラフルなジャケット「今日のファッション決まっているでしょ!」場面を考えてないスタイルが伝わってきます。あと、身だしなみのない、ズボン丈やサイズが合っていない「だらしない見た目」です。

経営者は、会社のトップとして「信頼」ある姿は責任感の表れだと思います。商品やサービスを売って利益を得る、人として「この人なら任せて大丈夫だろう」と感じさせることは、売る側の覚悟が必要なのでないでしょうか!

例えば、日本のクールビズスタイルは直ぐに止めるべきだと思う。スーツに半そでのシャツ。だらしない姿はないと思います。所謂、正しいスーツスタイルの定義を知らない男性が多いということ。メディアや雑誌の情報に振り回されて、「半そでシャツでもいいんだ!」植え付けられているのです。やはり、日本人のスーツスタイルの服装マナーに対する知識がないのは、正しい勉強していないことが影響しているだと思います。

ビジネススーツ、特に経営者のスーツスタイルは自分の為に着るのではないということをお伝えしておきます。

やはり、成果を上げられるかは相手次第です。売上が欲しくても、相手にNOと言われてしまえば終了。

 是非、もう一度経営者として相応しい姿であるか!見つめ直してみてください。もう一度いいます。評価をするのは相手だということ。

また、投稿しますね(^_-)-☆

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